太喜のマウス実験データ1
太喜研究結果の詳細 1



太喜のうつ病マウスモデルに対する影響

コントロール群とは、レセルピンを注射されていない通常のマウス。
レセルピン注射前後のモデル群・抗うつ剤群・太喜群マウスの変化が、注射によるものかどうかを科学的に分析するためにコントロール群があります。


マウスの脳内神経伝達物質への影響

マウスの神経伝達物質への影響 (15日目)



 マウスの神経伝達物質への影響 (30日目)




マウスの自主活動及び眼瞼下垂の影響


各群のマウスに第15日目および第30日目にレセルピン1mg/Kgを皮下に注射し、60分後にマウスを立たせて眼瞼下垂の状況を評価した。眼閉1/4は1点、眼閉2/4は2点、眼閉3/4は3点、全閉は4点とした。

 マウスの自主活動及び眼瞼下垂の影響 (15日目)


 マウスの自主活動及び眼瞼下垂の影響 (30日目)


 


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